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【陰陽師】猫又のスキル性能やステータス評価まとめ《未実装式神》

中国で猫又(ねこまた)が登場予定!最新情報をご紹介

中国の式神コンテストでも紹介されていた猫又が遂に式神として陰陽師に登場!そのスキル性能やステータスは一体どうなるのか?この記事で猫又に関する最新情報を随時更新中です!

猫又の最新情報

10月11日に初めて猫又の姿が明らかになっています(一番手前の左)

白い髪に猫耳という愛くるしいビジュアル!足元には子猫の姿も見えます。一番正面で紹介されているということはSSR式神なのか…?実装時期や実装方法は未発表となっています。

召喚
百鬼夜行
欠片召喚
神龕

猫又は狂暴な式神になる…?

猫又、猫股(ねこまた)は、日本の民間伝承や古典の怪談、随筆などにあるネコの妖怪。大別して山の中にいる獣といわれるものと、人家で飼われているネコが年老いて化けるといわれるものの2種類がある[1]。

中国では日本より古く隋時代には「猫鬼(びょうき)」「金花猫」といった怪猫の話が伝えられていたが、日本においては鎌倉時代前期の藤原定家による『明月記』に、天福元年(1233年)8月2日、南都(現・奈良県)で「猫胯」が一晩で数人の人間を食い殺したと記述がある。これが、猫又が文献上に登場した初出とされており、猫又は山中の獣として語られていた。ただし『明月記』の猫又は容姿について「目はネコのごとく、体は大きい犬のようだった」と記されていることから、ネコの化け物かどうかを疑問視する声もあり[2]、人間が「猫跨病」という病気に苦しんだという記述があるため、狂犬病にかかった獣がその実体との解釈もある[3]。また鎌倉時代後期の随筆『徒然草』(1331年頃)に「奥山に、猫またといふものありて、人を食ふなると人の言ひけるに……」と記されている[2][4]

一方で、同じく鎌倉時代成立の『古今著聞集』(1254年稿)の観教法印の話では、嵯峨の山荘で飼われていた唐猫が秘蔵の守り刀をくわえて逃げ出し、人が追ったがそのまま姿をくらましたと伝え、この飼い猫を魔物が化けていたものと残したが、前述の『徒然草』ではこれもまた猫又とし、山にすむ猫又の他に、飼い猫も年を経ると化けて人を食ったりさらったりするようになると語っている[4]

wikiより転載:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AB%E5%8F%88

人を食うとされる猫又はアタッカータイプになりそうな予感!九命猫との猫パもロマンがある!猫又は式神コンテストの優秀作品として中国でも紹介されましたが、実装されるデザインはかなり可愛らしくなっているのが分かります。

※こちらは式神コンテスト投稿作品です。

猫又のステータスについて

名前 レアリティ
猫又(ねこまた)
声優 タイプ
Lv40ステータス
攻撃力
HP
防御力
速度
会心率
覚醒スキル
覚醒素材 必要数
?《大》
?《中》
?《大》
?《中》

猫又が覚えるスキル

以下は中国版で最新情報が上がり次第更新します。

-(消費0)
Lv2
Lv3
Lv4
Lv5
-(消費-)
 
   
-(消費-)
Lv2
Lv3
Lv4
Lv5

オススメ御魂セット例

更新をお待ちください

4セット 2セット
二番御魂 四番御魂
六番御魂 サブオプション優先

管理人コメント

にゃんにゃん言葉になるのかな…?これはCVが超楽しみな式神!
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